
プチベールの苗の写真です。12月頃から収穫できる芽キャベツと似た野菜です。
芽キャベツと違うところは結球しないところです。わき芽をかきとって収穫します。

プチベールの苗の写真です。12月頃から収穫できる芽キャベツと似た野菜です。
芽キャベツと違うところは結球しないところです。わき芽をかきとって収穫します。

民家が無い山の中の田んぼ。猪が田んぼに入るので防獣ネットを張りました。
ビニールハウスの中で栽培しているトマトです。

マイクロトマト(赤)。ようやく1つだけ紅くなりました。この貴重な1粒は息子が食べました。
すごく甘いじゃなくて、すっぱかったらしい。梅干を食べているような顔をして食べていた。
どうやらまだ早かったようだ。

レッドゼブラという名前のトマト。昨年、グリーンゼブラを作ってみたが今年はレッドを作ってみた。
紅くなるのはまだまだ。

フルーツトマトです。まだ紅くなっていないけど。普通のトマトと違って現時点でもすごくおいしそうにみえるのは私だけ?

夕方7時過ぎ帰宅しようと軽トラに乗り込んだ。2つの黒い物体が現れた。でかい狸だ。今まで見たことも無い大きさだった。
6月27日11:00~別所温泉の数箇所で地元のおみやげの試食や当農園のお米の試食、販売もします。おにぎりの販売もあります。

減反田でじゃがいもを栽培しています。栽培面積は約2反(600坪)です。

6月18日じゃがいもを試し堀してみました。
写真は土の中に出来たじゃがいもです。

掘り出してみました。が、まだ小さいです。2~4cmの大きさでした。
例年だと7月20日頃が収穫時期なので、まだ、1ヶ月あります。
「早くおおきくなれ~。」

6月18日、デントコーン(ゴールドデントKD640)の条間を管理機で除草を行いました。
デントコーンとは飼料用のコーン。鳥の餌です。
個別所得補償制度に加入したので、減反で栽培しています。
6月17日大豆(黒豆、みどり豆含む)の種子を蒔きました。
減反田で大豆を栽培しています。作付け面積は約3反(30アール、1200坪)。

5月21日発芽確認。
写真では分かりにくいですが。

5月10日に布団(綿のロール)を敷き設しました。
6月3日の苗の生育状況です。今年は低温だったせいか生育が遅れている感じでした。

6月14日稲の苗(2.5葉期)を活着させるため落水しました。
布団のしたを覗いてみました。草が生えています。
いままで、布団は水に浮いていたので、落水すると布団が土と密着するので布団の下に生えていた草は押しつぶされてしまい、そのまま枯れてしまいます。

6月16日に撮影。落水から2日経ちましたが、土の中に根を伸ばし始めたせいかぐんぐん大きくなっています。
3歳の息子がいるわけですが、父親と田んぼなど行きたくて朝時間になるときちんと起きてきて「お父さんと行く」と言って準備をします。
お昼から一緒に行くと軽トラでお昼寝が目的のようでいつの間にか寝ている。
家で寝た方がいいのに。
私の息子ですが、4月に3歳になりました。危険な農作業でないときは一緒に田んぼに行きます。
6月10日は暑い日でした。田んぼの除草をして、私が足を洗っていると、「僕も足洗う」といって田んぼの水路に入ってあそびました。
子供ってこういう遊びしているといきいきしてますよね。

青木村の中山間地にある田んぼのお米の販売です。
あまご(魚)がいるほどきれいな水で栽培したお米です。
田んぼ(栽培面積)と土手が同じ面積で下の段の田んぼの高低さが5mあります。
3年ほど栽培されず、草だらけになっていた田んぼを水田にしました。
化学肥料・農薬を使用せずに栽培、収穫したお米を販売しています。
はぜ架けによる天日干ししたお米です。
玄米1kg当たり700円です。
精米できます(別途)。
送料別途になります。
○送付方法:佐川急便またはヤマト宅急便(段ボールはリユーズになります。贈答品等で新品をご希望の場合はお申し込み時にご連絡ください。1個150円の実費をいただきます)
○発送予定日:週末の発送になりますので、月曜日か火曜日の到着になります。週末の到着を希望される場合は申込時にお書きください。希望の配達日/配達時間がある場合も、申込時にお書きください。調整させていただきます。
○送金方法:新生銀行またはゆうちょ銀行への振込
こちらのフォームよりお申し込みください。詳しくはこちらをご覧下さい。

今年も水田で見ることが出来ました。
私が小学生の頃、よく田んぼで捕って石の上にのせて乾燥させて化石といって遊んでいたことを思い出しました。あれこれ30年前の懐かしい記憶です。
その頃は「ホウネンエビ」ではなく、「骨エビ」と呼んでいました。
13日、タチナガハという大豆を減反田に種を蒔きました。
ここのところ雨が降っていなかったので夜から恵みの雨が降っています。
この雨で大豆も発芽するといいなぁ。

今年はチェーン除草に挑戦しています。
端から端まで1度に8条除草をかけられる長さです。持っているときは確かに重いです。
田んぼに入ってしまえば歩くだけ。とはいえ足場の悪い田んぼでは重労働かも。
しかし、手押し除草機の3分の1の時間で終わらせるので時間効率はいいですよ。
3時間で1200坪はできます。しかも1圃場で2度(たてと横)かけた時間です。
除草効果も期待できそうです。
一定の速度でチェーンを引くことがいいと思います。そうなると田植え機など機械につけて引くのがもっと効率がよくなるでしょう。
除草効果がよければ来年は機械につけようと思案しています。
6月3~5日に田植えをおこないました。

荒代掻きから7~10日経った田んぼでは雑草(ヒエ、マツバイなど)が芽を出していました。
本代掻きで、念入りに代掻きをして鋤き込んだり、浮かせたりすることによって田植え後の除草作業を軽減します。

青木村村松にある水田でカブトエビがいました。
昨年は死骸が見られたので、今年は見られるかもの期待通りいました。
卵を入れたわけでもないのに現れるのは?ですが、流入水から入ってきたのかも。

6月3日別所温泉にある田んぼでひだまり会のメンバーが手押し除草機を使用して除草作業を行いました。